Conversational Japanese Quiz: Prices Quantities And Measurements
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Prices Quantities And MeasurementsQuestion 1 of 5

At a Japanese supermarket, apples are sold at 3個で450円. A customer wants to buy exactly 7 apples.

How much will the customer pay if the store sells apples only in groups of 3 and the customer must buy the minimum number of groups needed to get at least 7 apples?

900円、なぜなら2グループ(6個)では足りないので3グループ(9個)買う必要があるから
1050円、なぜなら7個 × 150円(1個あたりの値段)で計算するから
1350円、なぜなら3グループ(9個)の代金450円 × 3で計算するから
600円、なぜなら2グループ(6個)分の450円 × 2で十分だと考えるから
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Conversational Japanese Quiz

Conversational Japanese Quiz: Prices Quantities And Measurements

Practice Prices Quantities And Measurements in Conversational Japanese with focused quiz questions that help you check what you know, review explanations, and build confidence with test-style prompts.

What this quiz covers

This quiz focuses on Prices Quantities And Measurements, giving you a quick way to practice the rules, question types, and explanations that matter most for Conversational Japanese.

How to use this quiz

Try each quiz question before looking at the correct answer. Use the explanations to review missed ideas, then come back to similar questions until the pattern feels familiar.

All questions

Question 1

At a Japanese supermarket, apples are sold at 3個で450円. A customer wants to buy exactly 7 apples.

How much will the customer pay if the store sells apples only in groups of 3 and the customer must buy the minimum number of groups needed to get at least 7 apples?

  1. 900円、なぜなら2グループ(6個)では足りないので3グループ(9個)買う必要があるから
  2. 1050円、なぜなら7個 × 150円(1個あたりの値段)で計算するから
  3. 1350円、なぜなら3グループ(9個)の代金450円 × 3で計算するから (correct answer)
  4. 600円、なぜなら2グループ(6個)分の450円 × 2で十分だと考えるから
Explanation: When a store sells items only in fixed groups, you must think in terms of minimum packages needed to meet or exceed the desired quantity — not the exact quantity itself. This is a ceiling division problem: how many groups of 3 do you need to cover at least 7 apples? 7÷3=3 グループ\lceil 7 \div 3 \rceil = 3 \text{ グループ} Since 2 groups give only 6 apples (not enough), you must buy 3 groups = 9 apples. The total cost is: 450×3=1,350450円 \times 3 = 1{,}350円 That makes C the correct answer. Now let's look at where the other choices go wrong. A states 900円 for 3 groups, but 450円 × 3 = 1,350円, not 900円 — this is a simple arithmetic error that could trip you up if you rush. B calculates 7 × 150円 = 1,050円, which treats apples as individually priced items. This ignores the constraint that the store only sells in groups of 3 — you cannot buy a fractional group. D chooses 2 groups for 600円, assuming 6 apples is close enough. But the problem explicitly states the customer needs at least 7 apples, so 6 is insufficient and this answer violates the stated condition. A useful strategy: whenever a question involves fixed-bundle pricing with a quantity that doesn't divide evenly, always round up to the next full bundle and multiply by the bundle price. Watch for distractors that either use the wrong math or ignore the "minimum needed to meet the requirement" condition.

Question 2

A Japanese clothing store is having a sale. A jacket originally priced at 12,000円 is marked 「30%オフ」. The store also offers an additional member discount of 「さらに10%引き」 applied to the already-discounted price.

会員の最終価格はいくらですか?また、それは元の価格から何パーセントの割引になりますか?

  1. 7,560円で、元の価格から37%の割引になる (correct answer)
  2. 7,200円で、元の価格から40%の割引になる
  3. 8,040円で、追加の10%割引を元の割引額(3,600円)に対して計算し、その360円をセール価格からさらに引くから
  4. 8,400円で、元の価格から30%の割引のみが適用されており、追加割引は含まれていない
Explanation: 日本語の買い物問題では、「割引の重ね掛け」に注意が必要です。複数の割引が提示されるとき、それぞれを順番に適用することが重要で、単純に足し算してはいけません。 まず「30%オフ」を元の価格に適用します: 12,000×(10.30)=12,000×0.70=8,40012{,}000 \times (1 - 0.30) = 12{,}000 \times 0.70 = 8{,}400\text{円} 次に、その価格に「さらに10%引き」を適用します: 8,400×(10.10)=8,400×0.90=7,5608{,}400 \times (1 - 0.10) = 8{,}400 \times 0.90 = 7{,}560\text{円} 元の価格からの総割引率は: 1(0.70×0.90)=10.63=37%1 - (0.70 \times 0.90) = 1 - 0.63 = 37\% これがAの答えで、7,560円・37%割引が正解です。 Bが間違っている理由は、30%+10%=40%と単純に足し算しているからです。割引は元の価格ではなく割引後の価格に順次適用するため、合計は必ず40%より小さくなります。 Cは追加10%を「3,600円(最初の割引額)」に対して計算するという誤った方法を使っています。追加割引はセール後の価格8,400円に対してかけるべきです。 Dは追加の会員割引を完全に無視しており、最初の30%割引のみを適用した価格(8,400円)を答えとしています。 攻略のコツ:「さらに〜引き」という表現を見たら、必ず直前の価格に対して割引を計算してください。割引率を足し算する罠に引っかからないよう注意しましょう。

Question 3

日本のお土産店で、箱入りのお菓子が販売されています。小箱(10個入り)は800円、大箱(25個入り)は1,800円です。伊藤さんは最低60個のお菓子を、できるだけ安く購入したいと思っています。

最も安くなる購入方法で、伊藤さんが支払う金額はいくらですか?

  1. 5,400円、なぜなら大箱3個(75個)を購入するのが最も手軽だと判断するから
  2. 4,800円、なぜなら小箱を6個購入して60個にするから
  3. 3,600円、なぜなら大箱2個(50個)を購入すれば十分だと誤って判断するから
  4. 4,400円、なぜなら大箱2個(50個)と小箱1個(10個)を購入して合計60個にするから (correct answer)
Explanation: このような「最安値の購入方法」を問う問題では、複数の組み合わせを計算して比較することが重要です。条件をしっかり確認しましょう:小箱(10個入り)800円、大箱(25個入り)1,800円、最低60個が必要です。 まず、単価を比較します。小箱は1個あたり800÷10=80800 \div 10 = 80円、大箱は1800÷25=721800 \div 25 = 72円なので、大箱の方がお得です。では大箱をできるだけ使う方法を考えます。大箱2個で50個、残り10個を小箱1個で補うと合計60個になります。費用は1800×2+800×1=3600+800=44001800 \times 2 + 800 \times 1 = 3600 + 800 = 4400円。これがDの正解です。 各選択肢の誤りを確認しましょう。Aは大箱3個(75個・5,400円)で、必要以上に購入しており最安値ではありません。Bは小箱6個で60個・4,800円になりますが、単価が高い小箱だけを使うため割高です。Cは大箱2個(50個・3,600円)で一見安く見えますが、60個という最低条件を満たしていないため不正解です。条件を見落とす典型的なミスです。 この種の問題を解くコツは、「単価の安いものを優先しつつ、条件(最低個数)を必ず満たす」という順番で考えることです。条件を満たさない選択肢は、金額がいくら安くても正解にはなりません。

Question 4

森さんは自宅の庭に芝生を敷こうとしています。庭の形はL字型で、全体は縦8m×横6mの長方形から縦3m×横2mの角を取り除いた形です。芝生のシートは1枚が1m×1mで、1枚あたり650円です。また、10枚以上購入すると全体に5%の割引が適用されます。

芝生の購入にかかる合計費用はいくらですか?

  1. 31,200円、なぜなら48枚(8×6)必要で割引なしで計算するから
  2. 27,885円、なぜなら42枚必要で割引後の価格で計算するから (correct answer)
  3. 29,640円、なぜなら48枚必要で割引後の価格で計算するから
  4. 27,300円、なぜなら42枚必要で割引なしの価格で計算するから
Explanation: L字型の面積を求める問題では、「大きな長方形から切り取られた部分を引く」という考え方が基本です。複合図形の問題を見たら、まずこの引き算のアプローチを思い出しましょう。 まず庭の面積を計算します。全体の長方形は8×6=488 \times 6 = 48㎡ですが、そこから3×2=63 \times 2 = 6㎡の角を取り除くので、実際に必要な芝生は486=4248 - 6 = 42枚です。次に割引を確認します。42枚は10枚以上なので5%割引が適用され、1枚の価格は650×0.95=617.5650 \times 0.95 = 617.5円。合計は617.5×42=27,885617.5 \times 42 = 27{,}885円となり、Bが正解です。 各選択肢の誤りを見ていきましょう。Aは面積を正しく計算せず48枚のまま使い、さらに割引も適用していない二重のミスです。Cは割引は正しく適用していますが、面積計算を間違えて48枚で計算しています(617.5×48=29,640617.5 \times 48 = 29{,}640円)。Dは枚数42枚は正しいものの、割引を適用し忘れており650×42=27,300650 \times 42 = 27{,}300円という計算になっています。 この種の問題では「面積の計算」と「割引条件の確認」という二つのステップを分けて丁寧に処理することが重要です。どちらか一方でもミスすると全体の答えが変わってしまうので、計算のたびに「条件を見落としていないか」を確認する習慣をつけましょう。

Question 5

田中さんは1リットルのジュースを3本、500ミリリットルのジュースを4本買いました。1リットル入りは1本あたり240円、500ミリリットル入りは1本あたり140円です。

1ミリリットルあたりのコストが安いのはどちらのサイズですか?また、その差は1リットルあたり何円ですか?

  1. 1リットル入りが安く、1リットルあたりの差額は4円である
  2. 500ミリリットル入りが安く、1リットルあたりの差額は40円である
  3. 1リットル入りが安く、1リットルあたりの差額は40円である (correct answer)
  4. 両者は同じコストであり、差額は0円である
Explanation: このような問題では、単位あたりのコスト(コスパ)の比較が鍵です。サイズが異なる商品を比べるときは、まず同じ単位(ここでは1ミリリットルあたり)に揃えて計算しましょう。 まず、各サイズの1ミリリットルあたりの値段を求めます。 1リットル入り:2401000mL=0.24円/mL\text{1リットル入り:} \frac{240円}{1000\text{mL}} = 0.24\text{円/mL} 500mL入り:140500mL=0.28円/mL\text{500mL入り:} \frac{140円}{500\text{mL}} = 0.28\text{円/mL} 1リットル入りの方が1ミリリットルあたりのコストが安いことがわかります。次に、1リットル(1000mL)あたりの差額を計算します。 0.28×10000.24×1000=280240=400.28 \times 1000 - 0.24 \times 1000 = 280 - 240 = 40\text{円} よって、正解はCです。1リットル入りが安く、1リットルあたりの差額は40円となります。 各誤答を確認しましょう。 Aは「1リットル入りが安い」という点は正しいですが、差額を「4円」としており、1000倍の計算を忘れた典型的なミスです。Bは「500mL入りが安い」と逆の結論を出しており、計算結果の比較を誤っています。Dは両者のコストが同じとしていますが、明らかに単位価格が異なるため誤りです。 学習のコツ: 単位の異なる商品を比べるときは、必ず「同じ単位に揃えてから比較する」習慣をつけましょう。差額を求める際は「1mLあたりの差 × 1000」という手順を忘れずに!